馬場気候評価馬的中情報

最新のコラム

レース回顧(陣営コメント)(月)バックナンバー

2020年10月19日

【秋華賞】(京都)デアリングタクトが史上初となる無敗での牝馬3冠達成

京都11Rの秋華賞(3歳GI・牝馬・芝2000m)は1番人気デアリングタクト(松山弘平...

ニュースヘッドライン

2020年10月23日

【菊花賞】ロバートソンキー、林師初G1へ満足「いい状態で競馬へ向かえそう」

 ロバートソンキーは坂路でグログラン(5歳2勝クラス)と併せ、馬なりで2馬身先着した。今回がG1初挑戦になる林師は「予定通りできた。いい状態で競馬へ向かえそう」と満足そう。  トライアル神戸新聞杯3着で出走権を獲得。「前走を見ても距離が駄目なことはない...

2020年10月23日

【菊花賞】コントレイル泰然!未知の距離でも通常調整、万全52秒5

 「第81回菊花賞」(25日、京都)で史上初の父子無敗3冠を目指す大本命馬コントレイル(牡3=矢作)が21日、栗東トレセン坂路で追い切った。4F52秒5、死角の見当たらない動きでまさしく万全の態勢だ。秋華賞のデアリングタクトから、2週連続で無敗3冠馬誕生にワクワ...

2020年10月23日

【菊花賞】波乱の風穴!?ブラックホール しっかり追われて3馬身先着

 【G1ドキュメント・美浦=21日】半端な仕上げの馬には打倒コントレイルは託せない。田井は菊花賞組の最終追いを見逃すまいとスタンド記者席の最前列に陣取って双眼鏡を構えた。視線が自然と吸い込まれたのは猛烈リハを敢行したブラックホールだ。  「みっちり、...

2020年10月23日

【富士S】ワーケア、坂路で調整 手塚師「54キロならまあまあ走ると思うよ」

 東京の土曜重賞「第23回富士S」の追い切りが行われ、美浦では菊花賞ではなく、こちらに進路を変更したワーケア(牡3=手塚)が坂路で最終調整。4F53秒1〜1F12秒8をマークした。  これまではWコースで追い切られることが多かったが、手塚師は「調整法を変えようと...

2020年10月15日

【秋華賞】ウインマイティー、流して調整完了 五十嵐師「ラストはよく動けていた」

 ウインマイティーは坂路で単走。馬なりで4F54秒0〜1F12秒3の時計を刻んだ。先週、CWコースでド迫力の稽古を見せており、全てが予定通り。「無理せず流すだけ。ラストはよく動けていた」と五十嵐師。  前哨戦の紫苑Sは6着も収穫は大きかった。「馬混みでも平気だ...

的中情報はこちら

. .