馬場気候評価馬的中情報

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馬場レベル×馬キャラバックナンバー

2020年08月13日

棟広良隆コラム-今週は小倉記念と関屋記念!小倉はエアレーション作業実施。

<小倉> 野芝のみを使用された馬場レベルで施行されます。全8日間開催で、前半4日間がA...

ニュースヘッドライン

2020年08月13日

【関屋記念】アストラエンブレム 馬なりで軽めに4F54秒9「隣の馬の面倒を見る感じ」

 アストラエンブレムは小島師を背に坂路で併せ馬。シゲルヒドラ(3歳未勝利)を1馬身半追走して1馬身先着。馬なりで4F54秒9〜1F14秒2と軽めの内容だった。「先週、先々週と北村宏騎手に乗ってもらったので、今日は隣の馬の面倒を見る感じ」と意図を説明。新潟マイル...

2020年08月13日

【関屋記念】メイケイダイハード キビキビ12秒1 大穴演出第2弾へ不気味さ漂う

 この夏、最大の驚きといえば中京記念をしんがり18番人気で制したメイケイダイハード。フルゲートが18頭となった91年以降、18番人気馬の重賞制覇は初めてだ。大穴演出第2弾はあるのか。注目の追い切りは坂路。ラスト1Fで白倉助手がビシッと気合をつけるとギアチェン...

2020年08月13日

【小倉記念】ランブリングアレー ラスト1F12秒2に手応え「前向きさ出てきた」

 強豪が次々と出てくる友道厩舎。次なるスター候補の一頭だろう。ランブリングアレーはCWコースで単走。ラストは軽快に四肢を繰り出し、1F12秒2を馬なりでマークした。4Fは51秒5。馬自身が走りたくてうずうずしているようなムードがあった。「いつも通りに前向きな...

2020年08月13日

【小倉記念】サトノルークス 上がり重点12秒5「追い切り後の息の入りも良かった」

 重賞初制覇を目指すサトノルークスは坂路で上がり重点。単走で4F54秒0〜ラスト1F12秒5をマークした。兼武助手は「1度使って順調に調整できている。追い切り後の息の入りも良かった」と好感触を口にした。前走の鳴尾記念は骨折明けで8着に敗れたが叩き2走目で一変を...

2020年08月06日

【エルムS】アナザートゥルース、初戦から動ける 大野「今回は気持ちがピリピリしている」

 アナザートゥルースは主戦・大野を背に力強いフットワークを披露した。ダートコースで2馬身先行したウシュバテソーロ(3歳1勝クラス)に馬なりのまま内から半馬身先着。  大野は「直線で内に少しモタれたけど、いい動きでした。休み明けはいつもモサッとしている...

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