2012年04月26日
・3200m(良/水少)走破タイム上位
左→馬名・(競馬場)・レース名・人気・着順・馬場レベル・タイム・上がり
トウカイトリック (京都) 天皇賞・春 4人気3着 良/水少 3:14.1 34.4
ジャガーメイル (京都) 天皇賞・春 6人気5着 良/水少 3:14.8 34.5
トウカイトリック (京都) 天皇賞・春 15人気6着 良/水少 3:15.1 34.7
トウカイトリック (京都) 天皇賞・春 5人気9着 良/水少 3:15.3 35.1
ジャガーメイル (京都) 天皇賞・春 2人気1着 良/水少 3:15.7 33.7
・3000m(良/水少)走破タイム上位
オルフェーヴル (京都) 菊花賞 1人気1着 良/水少 3:02.8 34.6
ウインバリアシオン (京都) 菊花賞 2人気2着 良/水少 3:03.2 34.3
フェイトフルウォー (京都) 菊花賞 4人気7着 良/水少 3:04.0 35.4
ユニバーサルバンク (京都) 菊花賞 11人気9着 良/水少 3:04.2 35.9
・3000m(良/水多)走破タイム上位
ナムラクレセント (京都) 菊花賞 9人気3着 良/水多 3:06.1 35.4
良馬場での施行が濃厚な今週の日曜京都。加えて25℃前後の暑さが予想されることで、気候適性も重要になりそうだ。芝3200mのレースが天皇賞・春しかない以上持ち時計上位馬に偏りが出るのは致し方ないが、上がり3ハロン33秒台の脚を使っての勝利実績を持つジャガーメイルは一気に野芝が成長する可能性を踏まえれば軽視はできない。
近似値を参考にすれば、昨年の菊花賞出走組が上位独占というシーンもありそう。3分2秒台をマークしたオルフェーヴルは別格として、ウインバリアシオンも例年なら勝っているレベルの時計で走破しており、時計勝負なら引けを取らない。
2026年10月01日
2026年10月01日
2026年10月01日
2026年09月28日
2026年09月17日
2026年10月05日
2026年10月05日
2026年10月05日
2026年10月05日
2026年10月01日