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【ステイヤーズS】シルヴァーソニック CWラスト11秒1で伸び上々、池江師「動きは良かった」

2022年12月01日

 競走中止となった春の天皇賞以来となるシルヴァーソニックは水口(レースはレーン)が騎乗しCWコースでトーセンアラン(4歳3勝クラス)と併せ馬。直線は内から追って首差遅れも、6F84秒0〜1F11秒1の伸びは悪くない。「ハミをトライアビットに替えたことで乗り味は良くなっています。落馬の後遺症も感じません」と水口。一方、池江師は「動きは良かったと思います。ただ、アルゼンチン共和国杯を除外になって、ぶっつけでこの距離になるのは誤算です」と話した。


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