2013年10月17日

【菊花賞】サトノノブレス坂路ゆったり 早めに動く戦法イメージ

サトノノブレスは坂路1本(4F63秒0)のメニュー。雄大なフットワークでゆったりと駆け上がった。池江師は「先週の追い切りもしっかり動けていた。手脚が長いしトップギアに入るまでに時間がかかる。前回(神戸新聞杯3着)は踏み遅れた感じだし、早めに動いた方が良さそう」と戦法をイメージしていた。

(スポニチアネックス)