2011年10月13日

【秋華賞】マイネイサベル「ふっくら」手応え

マイネイサベルは美浦から駆け付けた水野師自らが騎乗し、CWコースで単走。馬なりのまま6F83秒0〜1F12秒7でまとめた。ローズS2着後は栗東で調整しており、輸送で減った馬体も回復。師は「先週ビッシリやっているから、追い切りはこれで予定通り。馬体もふっくらして、春よりいい。たまれば脚を使うし差はないと思っている」と手応えを示した。

(スポニチアネックス)