2016年04月08日
【桜花賞】アットザシーサイド10番 陣営「偶数でいいところ」
【枠順決まって】
(1)キャンディバローズ(安藤助手)外枠より良かった。競馬が上手なので、うまく立ち回ってくれる。
(2)ブランボヌール(船曳助手)悪くない枠。見た目の馬体もいいし、ジョッキー(三浦)も調教で好感触だった。
(4)ソルヴェイグ(野田助手)前走(2番)と似た枠でいい。距離のロスなく運べる。
(7)デンコウアンジュ(荒川師)真ん中くらいでちょうどいい。いい位置で流れに乗りたい。
(8)アッラサルーテ(大村助手)メジャーが内にいるが、付いていくのは厳しそう。状態はいい。
(10)アットザシーサイド(川上助手)偶数でいいところ。冬毛が抜けて毛ヅヤが良くなった。
(11)レッドアヴァンセ(生野助手)欲を言えば偶数が欲しかったが、大外以外ならどこでもよかった。
(14)カトルラポール(伊藤助手)キャリアが豊富な馬なので、枠はどこでも大丈夫。
(15)ラベンダーヴァレイ(田代助手)自在性があるので枠はどこでも。自分の力はしっかり出せるタイプ。
(16)ウインファビラス(畠山師)ちょっと外だけどこなせる範囲。思い切った競馬を。
(18)メイショウバーズ(古川助手)しまいの脚はしっかりしているので、内を見ながらスムーズなレースができれば。 【スポニチアネックス】