2018年02月01日

【きさらぎ賞】カツジ、ラスト1F11秒8 松山「いい状態」

 カツジは先週までに十分な負荷をかけられており、この日はCWコースでサッと。全体時計の6Fは85秒3と地味だが、直線で松山が軽く促すとシュッと加速。ラスト1F11秒8は時計以上のスピード感だった。

 鞍上は「肩ムチで反応を見たけど、良かったですね。休んでひと回り大きくなって、いい状態」と安どの笑みを浮かべていた。 【きさらぎ賞】

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