2017年02月02日
【東京新聞杯】ヤングマンパワー強烈11秒9!手塚師も納得の出来
ヤングマンパワーは坂路での最終調整。3頭縦列の最後方を進み、内からラスト1F11秒9と強烈な伸びを披露。中ライバーバード(3歳未勝利)に半馬身、外シベリアンスパーブ(8歳オープン)に2馬身先着した。
手塚師は「前走(マイルCS16着)が負け過ぎなので、気合を入れる意味でいつもより強めにやった。動きは良かった」と納得の表情。「今度は頑張ってくれると思う」と巻き返しを期待していた。
【スポニチアネックス】